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「花saku」バックナンバーのご案内

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2020年05月19日
表紙 水無月 2020.6 Vol. 297   ご注文はこちら 目次     2 彩の種3瓶覗(かめのぞき)/諏訪豪一   4 特集 すらり、 しゃなりと歩きたい 再考大人の半幅帯姿   16 日本全国染織探訪「北の風と南の海と」253 近江上布/近江上布伝統産業会館   20 出逢えてよかった きものと...

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2020年04月20日
表紙 卯月号 2020.5 Vol. 296   ご注文はこちら 目次     2  彩の種 2 濃藍/諏訪豪一 4  特集 季節に寄り添う大人の夏一期一会の夏の装い 16 日本全国染織探訪「北の風と南の海と」252 東京染小紋、江戸小紋/金田染工場20 出逢えてよかった きものとわたし/第190回 林家木久扇さん22 ...

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2020年03月19日
表紙 卯月号 2020.4 Vol. 295   ご注文はこちら 目次     2  彩の種/諏訪豪一 4  特集  桜舞う蔵の街 きもので楽しむ信州須坂の大人散歩16 日本全国染織探訪「北の風と南の海と」251 長襦袢/浅見20 出逢えてよかった きものとわたし/第190回 中谷比佐子さん22 教えて安田先生 きも...

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2020年02月19日
表紙 弥生号 2020.3 Vol. 294 薄紅梅(うすこうばい)色 紅梅の花の色が由来で、やや紫がかった淡い紅色。淡く儚いこの色は春らしく、今も昔も女性に人気の色です。   ご注文はこちら 目次     2  季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4  片岡亀蔵の家内でございます24 たぶん...

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2020年01月20日
表紙 如月号 2020.2 Vol. 293 浅緑(あさみどり) 春に芽吹く若葉のような、少し黄味のあるうすい緑色。明るい春が待ち遠しいですね。   ご注文はこちら 目次     2  季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4  片岡亀蔵の家内でございます23 世界に一つだけの/片岡明美 5 茶の...

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2019年12月19日
表紙 師走号 2019.12  Vol. 291 韓紅 紅花で染めた濃い紅赤色。平安時代の紅花は黄金に例えられるほど高価だったことから、濃い紅色は「禁色(きんじき)」とされ、濃く鮮やかに染められた『韓紅』の色は貴族たちにとって憧れだったといわれています。   ご注文はこちら 目次     2&nb...

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2019年11月20日
表紙 師走号 2019.12  Vol. 291 韓紅 紅花で染めた濃い紅赤色。平安時代の紅花は黄金に例えられるほど高価だったことから、濃い紅色は「禁色(きんじき)」とされ、濃く鮮やかに染められた『韓紅』の色は貴族たちにとって憧れだったといわれています。   ご注文はこちら 目次   2   季...

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2019年10月17日
表紙 文月号 2018.11  Vol. 290 銀朱(ぎんしゅ)色 やや黄みの強い赤色。銀朱は朱丹に水銀と硫黄を混ぜあわせた人工の赤色顔料。朱丹の最上の物は「辰砂(しんしゃ)」と呼ばれ、非常に貴重で大変高価なものでした。   ご注文はこちら 目次   2   季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇...

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2019年10月16日
表紙 神無月号 2019.10  Vol. 289 表紙「花saku」纁色(そひいろ)茜(あかね)と灰汁媒染(あくばいせん)によって染められた赤橙色。おなじ茜染の緋色よりも少し薄く、優しい印象を受けます。現代ではなじみの薄い色名ですが、和菓子などに用いられています。   ご注文はこちら 目次   2  ...

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2019年09月20日
表紙 長月号 2019.9  Vol. 288表紙「花saku」藤鼠色(ふじねず)色 藤色に少し灰みを足した落ち着いた色合い。江戸中期から婦人の和服の地色として好まれ、明治・大正にも流行しました。   ご注文はこちら 目次   2  季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界   ...

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2019年08月19日
表紙 葉月号 2019.8  Vol. 287表紙「花saku」薄藍(うすあい)色少し暗い青色。藍は青色染料として用いられた最古の染料の一つです。江戸時代には、歌川広重など多くの絵師が好んで使ったことから「ジャパンブルー」と呼ばれます。   ご注文はこちら 目次 2 季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世...

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2019年07月24日
表紙 文月号 2019.7  Vol. 286表紙「花saku」京紫(きょうむらさき)色赤みがかった紫色。京都で染めた紫色という意味が込められ、古くから伝わる紫根染めの色。青みがかった「江戸紫」に対してつけられた色名です。   ご注文はこちら 目次 目次2 季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4...

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2019年06月18日
表紙 水無月号 2019.6  Vol. 285表紙「花saku」橙(だいだい)色ダイダイの熱した実のような、黄色と赤の中間の色合い。ビタミンカラーで、明るい印象のこの色は、かんざし等小物に取り入れると元気が出てきそう。   ご注文はこちら 目次 目次2 季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4 片...

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2019年05月20日
表紙 皐月号 2019.5  Vol. 284菖蒲(あやめ)色 少し赤みがかった紫で、アヤメの美しい色合いを表現しています。同じ漢字で「しょうぶいろ」と読む場合は、青みがかった鮮やかな紫色のことを指します。  ご注文はこちら 目次 2 季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4 片岡亀蔵の家内で...

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2019年04月19日
表紙 卯月号 2019.4  Vol. 283色菜の花色 菜の花のように明るく鮮やかな黄色。一面に広がる菜の花畑は美しく、春の訪れを感じさせてくれます。「おぼろ月よ」等さまざまな楽曲の題材にも使われています。  ご注文はこちら 目次 2 季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界 4 片岡亀蔵の家内...

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2019年02月21日
表紙 弥生号 2019.3  Vol. 282鶸萌黄(ひわもえぎ)色 鶸色と萌黄色の中間の色合い。黄色味のある緑色で、江戸時代中期から広く用いられています。春に元気よく育つ草木を連想させてくれます。 ご注文はこちら 目次 2   季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世界     ...

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2019年02月21日
表紙 如月号 2019.2  Vol. 281櫨色(はじいろ) 少し黄色がかった茶色で、平安時代から用いられる伝統ある色。櫨(ハゼ)はウルシ科ヌルデ属ハゼノキ種の落葉高木で、その煎汁で染める際に灰汁を使うことでこの色になります。 ご注文はこちら 目次 2   季節の風に包まれて 吉本忠則の花扇画の世...

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2018年12月19日
表紙 睦月号 2019.1  Vol. 280猩々緋(しょうじょうひ) 黄色みの強い朱色。猩々は猩々は中国の古い書物に登場する架空の生き物で、能の演目(猩々)に酒好きとして登場する。鮮やかな赤い体毛を持つ猩々の血はとても赤いとされ、色名の由来となりました。 ご注文はこちら 目次 2  季節の風に包まれて ...

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2018年11月29日
表紙 皐月号 2018.12  Vol. 279表紙『花saku』真朱(しんしゅ、まそほ)鮮やかな朱色に少し黒色が混じったような色合い。縄文時代から親しまれている色合いで、万葉集にもこの色名がみられます。混じり気のないは真朱色は神社の鳥居など神聖なものを連想させます。 ご注文はこちら 目次 2 季節の風に包まれ...

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2018年11月01日
表紙 霜月号 2018.11  Vol. 278表紙『花saku』葡萄(えび)色熟した山葡萄(やまぶどう)の実をような赤紫色。古くから日本に自生している葡萄葛(えびかずら)に由来します。海老色と区別するために江戸時代中頃より「ぶどういろ」と呼ばれ区別されるようになりました。 ご注文はこちら 目次 2 季節の風に包...

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